Feb 07, 2009
PCによる若干の名刺を作成する方法
個人事業をする場合とか、NPOまたはボランティアとして使用する場合、若干枚数の名刺作成する場合、PCで名刺を作成するお勧めします。 PCのフリーソフトを捜せば、名刺を作成する形式の無料のソフトウェアを使用することができます。名刺の用紙は手元にある厚紙で十分です。カレンダーの裏面に印刷している人もいますが、完成は見事に見せて環境配慮のために最適だと思います。最近では一般向けPCやプリンタの機能と品質にも業務用と変わらない程度向上しているため、直接名刺を作ることも可能になってきました。名刺作成専用のソフトウェアを使用すると、自分の好きなデザインで安価な名刺を作成することができます。両面印刷もでき、お好みのイラストを入れたり、カラー印刷しても安いのでとても便利です。
四日市市の市政情報を効果的に発信する目的で設置した「市広報戦略会議」の初会合が22日、公募で選ばれた33歳から52歳までの男女4人のアドバイザーが出席し、市役所で開かれた=写真。
この日は、全戸に配布している広報紙「広報よっかいち」や市のホームページ、ケーブルテレビやラジオなど、現状の広報の在り方などについて職員から説明を受けた後、意見交換を行った。
アドバイザーは「広報紙とホームページの内容がほとんど同じなので、役割分担が必要」「若い人に読まれていないので、編集に参加してもらったらどうか」などの意見を述べた。今後、会議は今年度中、月2回の割合で開く。【井上章】
〔三重版〕
6月23日朝刊
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6月25日に神奈川県横浜市で開催される「詩のボクシング」前期全国大会出場者16人の中に、長崎から岩永真実さん(25)が選ばれた。(長崎経済新聞)
詩のボクシングは、ボクシングのリングに見立てたステージ上で2人の朗読ボクサーが交互に自分で作ったオリジナルの作品を身体全体で朗読し、どちらの声と言葉が観客に届いたかを審査する朗読の格闘技。映像作家で音声詩人の楠かつのりさんが1997年に日本朗読ボクシング協会を設立して始めた。
今回出場する岩永さんは、長崎市内の福祉施設でパートとして働く女性。長崎大会では通常女性では口にするのをためらうような言葉を、体を張った朗読でさわやかなイメージに昇華させ、会場を驚かせて入賞した。
「普段から言葉はとても面白いと感じていたので長崎大会に参加した。いちかばちか楽しんでもらおうと、あえて人が汚いとかいやと感じる言葉を、楽しい、うれしい、幸せと感じる言葉に変化させてみようと挑戦した」と話す岩永さんの座右の銘は「夢と希望」。大好きなキャラクターはバカボンのパパだという。
開催は18時〜。会場は館内ホール(横浜市中区)。観戦料は前売り2,500円(当日3,000円)。詳しくはホームページで確認できる。
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詩のボクシング公式サイト
京浜フェリーボート(横浜市中区海岸通1)は6月26日、サンセットクルージングパーティー「ヨコハマ フィーリングカップル on The Sea.vol.1」を開催する。(ヨコハマ経済新聞)
男女の出会いの場を提供しようと同社が企画したクルージングで、遊覧船「ローズ」で横浜港内を巡りながら、ライブ演奏を楽しむことができる。所要時間は約1時間30分。
当日はウエルカムシャンパンで乾杯し、司会を務めるお笑い芸人の花満開さんが船上パーティーを盛り上げる。ライブには東京生まれハワイ育ちのシンガー「chiyo tia」が登場する予定で、船内では、フリードリンクとビュッフェ形式のフィンガーフードを用意する。
女性参加者には、横浜市の花である「バラ」のプレゼントも。
京浜フェリーボート観光事業部の田代洋一さんは「今回が初開催。さわやかな風と静かな波の音をバックに、ヨコハマらしい素敵な時間を過ごしてほしい。クルーズを楽しんだ後は、船上で仲良くなったお相手と横浜の街に出て、パーティーの余韻を楽しんで頂けたら」と話す。
発着場所は象の鼻パーク内ピア象の鼻(中区海岸通1)。出航は17時30分(受付は出航30分前迄)。20代以上の男女各50人限定。チケットは男性6,500円、女性3,500円(乗船料・ドリンク・軽食を含む)。予約・詳細はホームページで。
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chiyo tia 公式サイト
花満開 公式ブログ
京浜フェリーボート
姫路の酒店「エスポアこにし」(姫路市飾磨区付城)で6月19日、ワインの試飲会が行われた。(姫路経済新聞)
新入荷したワインやスタッフが厳選した飲み頃のワインを紹介する同イベント。同店ワインアドバイザーの小西将之さんは「全国約150店の酒販店が参加するエスポアチェーンが直輸入した、他でなかなか手に入らないワインばかりをそろえた」と話す。開催は今回で4回目。
会場には、イタリアやフランス、アルゼンチンなどのワイナリーから同店が共同購入で仕入れたワイン25種類のほか、「Ceps Centenaires(セップ・センティネル)」(1998年)や「Chateau Lafleur du Roy(シャトー・ラ・フルール・デュ・ロワ)」(1988年)など5種類のプレミアムワインも別料金で用意。約60人の参加者が小西さんのアドバイスを受けながら試飲を楽しんだ。
今回初めて参加したという高木敦子さん(姫路市在住)は「こんなにたくさんのワインを一度に楽しめる機会はないので、どこまで飲めるか分からないが順番に試飲を楽しみたい」と話していた。
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エスポアこにし
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