Jan 23, 2010

webデザイナーは理系日

webデザイナーは、デザイナーと付くだけに美術界のことを考えがちですが、webデザイナー、美術的な素養だけではありません。もちろん、画面の美しさが要求される可能性でしょうか、ほとんどのwebサイトで重視されているのは機能であり、安全であり、またそれを実現するための効果的なプログラミングあったりして。
自力でWeb制作をしていますが、これがなかなか大変です。 htmlとは何か、そして、馬から学習し、Webサイトの構造を飲み込み、各種タグの役割を覚えて、CSSの使用を検討する。さらに、さまざまな結晶の角度はどんどん新しい規格に変わって行っていること。 Web制作の作業はクングンヨ。素人にはちょっと難しそうです。私のWebサイトどうしても公開までにはかなり長い道のりです。
 JFL町田ゼルビアのJリーグ入会審査チェアマンヒアリングが11月1日、JFAハウス(文京区)で行われた。終了後、ゼルビアの下川浩之社長は「JFLで4位以内に入れば、Jに昇格できるという手応えを感じた」という認識を示した。(町田経済新聞)

 ヒアリングには下川社長、石阪丈一町田市長が出席し、非公開で行われた。懸案だった町田市立陸上競技場(町田市野津田)の改修については、「これまでJリーグと頻繁に打合せを行い、確実に対応を積み上げてきた」(下川社長)と自信を見せる。

 大東和美チェアマンからは、スポンサーの充実、入場者収入による経営の安定、改修工事中の公式戦開催に必要な仮設メディアセンターの建設を開幕までに間に合わせることなどを求められた。さらに、「混戦のJFLでしっかり4位以内に入ること、昇格したらJクラブとして堅実な経営を行い、将来はJ1を目指せるチームになってほしい」と激励を受けたという。

 「昨年はスタジアム問題で第一段階で終わった。今年は市長をはじめ行政の力添えをいただき、本申請をすることができ、最後まで進むことができた」(下川社長)。15日の理事会で入会の可否について審議され、JFL全日程終了後の臨時理事会でJ2に昇格するチームが決まる。

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 黒岩祐治知事が県政の課題などについて県民と意見交換する「対話の広場」が31日夜、川崎市幸区のソリッドスクエアホールで開かれた。県の主催で、125人が参加した。

 黒岩知事は冒頭、(1)原子力発電に過度に依存しない(2)(エネルギーの)地産地消を推進する―ための「かながわスマートエネルギー構想」を説明。「メガソーラーやバイオマス発電など、川崎はまさに再生可能エネルギーのショーウインドー」と語った。

 後半は川崎商工会議所の山田長満会頭とかわさき市民活動センターの小倉敬子理事長とともに会場の参加者と意見交換。山田会頭は、知事が掲げるキーワードにちなんで「川崎に国内外から人や産業を“マグネット”したい」と述べた。

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 松本パルコ(松本市中央1、TEL 0263-38-2111)で11月1日、毎年恒例となった大型クリスマスツリー点灯式が行われた。(松本経済新聞)

 点灯式には、先日決定した2012年「ミス松本」の花岡舞さんと「準ミス松本」の北沢史織さんが参加。松本市のマスコットキャラクター・アルプちゃんと地元テレビ局のマスコットキャラクターも駆け付けた。松商学園高等学校吹奏楽部によるクリスマスソングの演奏も行われ、トナカイの着ぐるみやサンタクロースの帽子を身に着けた生徒の姿も。

 カウントダウンに合わせて花岡さんと北沢さんがスイッチを押すと、LEDライト約5000個が一斉に点灯。会場からは歓声と拍手が起こった。

 今年初めての企画として、イタリアンレストラン「ファイブ・ホルン」が特大のクリスマスケーキを用意。先着100人に振る舞った。式の30分前には定員に達するほどの人気ぶりで、「4時半ごろにはもう列ができていた」と並んでいた女子高校生3人組。ケーキを口にして、「おいしい」と笑顔を見せた。

 ツリー点灯は12月25日まで。

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松本パルコ


 八王子市社会福祉協議会(八王子市元本郷町3)は11月1日、東日本大震災の被災地でボランティア活動を行う市民を支援する「被災地支援ボランティア活動助成金」の受け付けを始めた。(八王子経済新聞)

 市と同会では今年7月から、市民による「八王子市災害復興支援ボランティア」を展開。第1期〜第3期、第5期では宮城県東松島市、第4期と10月14日〜16日までに実施された第6期では福島県相馬市で活動を展開。第6期では各地の仮設住宅の集会所を訪問し、人形劇や紙芝居といった慰問活動を行った。

 これらの活動を踏まえ、市民にもっと被災地でのボランティア活動に参加してもらおうと、活動に伴う自己負担の一部を助成する制度を創設。都内初の地域還元型の被災地ボランティア支援制度として、8月から2012年3月31日まで市民や企業、団体に資金の提供を呼び掛け、今回、第1期として350万円の助成枠を用意した。

 特徴は個人に対して助成を行う点。第1期では今月1日〜来年3月31日までの間に岩手県、宮城県、福島県の各県でボランティア活動を行う人を対象に助成を実施。ガソリン代をはじめとした交通費、物品購入費、宿泊費、保険料、参加料の5項目を対象に最大1万円、1人1回まで助成を受けることができる。

 1万円という助成額について、「一人でも多くの市民の皆さんが被災地支援ボランティア活動を行っていただくため」と同会。「継続的な被災地支援活動の輪が広がるきっかけや被災地のことを思い続けることにつながれば」とも。

 対象は中学生以上の市民。申請の際には、申請書のほかにボランティアの募集要項や説明会などの際の資料、活動した際の写真や被災地の自治体が発行する「活動証明書」などボランティア活動の実績が証明できるものと領収書が必要。次期以降については、一定額の資金が集まった際に追加で行う予定。

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